大麻布を使った新ブランド ウェアガスがスタート

ファッション

ガスアズインターフェイスは新ブランド「ウェアガス(WEARGAS)」を、2016-2017年秋冬からスタートします。吸湿速乾性と高い熱伝導性、柔らかさを持つ高級布ヘンプ(大麻布)を使用し、ユニセックスのウェアを提案しました。

デビューコレクションはLAのジョナサン・ザワダ、ロンドンのガシアス、東京の阿部周平といったグラフィックデザイナーがコラボして、ルームウェアを手がけます。
ブランドディレクターは、同社のアートブック「ガスブック」のコーディネーションなどを手がける安部憲行が担当します。

価格帯は、シャツが2万5000円、パンツが2万4000円などとなっています。
誰でも入場可能な、受注展示会は5月20〜24日まで、東京で実施されますよ。

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