ルイ・ヴィトンの新しい顔に−女優のレア・セドゥが就任

ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)の新アンバサダーにフランス出身の女優「レア・セドゥ」が就任したそうです。

就任されたレア・セドゥは2013年にカンヌ国際映画祭の最高賞パルム・ドールを受賞した「アデル、ブルーは熱い色」に主演し007シリーズ最新作となる「スペクター」ではボンドガールに抜擢された今注目の女優です。
今回の就任について「フレンチエレガンスの力強い象徴として、このイニシャルが世界中に知れ渡っているルイ・ヴィトンのアイコニックなブランドのアンバサダーという大役を任せて頂けることを心から誇りに思います」と彼女は語った。

またニコラ・ジェスキエールの作品を高く評価しており、常に新しいものを探し求める彼の姿勢にとても共感しているなどと答えた。

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